『SUUMO注文住宅 茨城で建てる』に掲載

2017年 秋冬号

2017年 秋冬号 表紙
対面キッチンや、横になって寛げるリビングコーナーを採用した爽やかな空気に満たされた明るいLDKに。
カウンター正面、大きな開口はまさにピクチャーウィンドウ。素敵な風景に癒される。
ヨーロピアンな雰囲気を醸し出す手洗いスペース。
天井を高くし、眺望が楽しめる大きな開口を設けた、開放感あふれる1階のカフェスペースが完成。
リビングコーナーからのショット。造作の棚やカウンターで機能的な対面キッチン。
デッキや砂利など使いお洒落な前庭を演出。
外観は塗り壁でぬくもりのある表情を加え、奥様のデザイン画を再現したシメントリーなフォルム。

2017年 夏秋号

2017年 夏秋号 表紙
木のぬくもりを感じるリビング。ダイニング・キッチンを分けることにより広さを確保した。勾配天井は梁を現しにし明るく開放的な空間を実現。テレビ台はテレビ本体とサイズを調整し造作した。
リビングとつながる畳コーナーは、ゆったりとくつろげる落ち着いた空間に。
キッチンからはダイニング・リビング・ウッドデッキまで見渡せる設計に。扉を閉めるとリビングと空間を仕切ることが可能。左側の石壁は、こだわりのアクセントとなっている。
天窓を設けた明るいキッチン。「帰宅したら、照明をつけっぱなしだったのかと思うくらい明るいです」とFさん。
将来はバーベキューやランチなどを楽しみたいというウッドデッキ。洗濯物を干すスペースとしても活躍。
青空と周囲の緑が映える洋風かつシンプルな外観デザインは設計士が提案した。屋根の2色瓦と外壁は希望したものを採用している。

2017年 春夏号

2017年 春夏号 表紙
LDKの床には無垢のウォルナットを採用しており肌触りが心地よい。小上がりの和室には吊り押入れ。
外観は、ツートーンの外壁が印象的。
キッチンからはダイニング・リビング・ウッドデッキまで見渡せる設計に。扉を閉めるとリビングと空間を仕切ることが可能。左側の石壁は、こだわりのアクセントとなっている。
玄関に収納スペースを確保。コートなど外出時に必要な物を収納できてとても便利。
キッチンカウンターは低めに調節し、お子さんも手伝いをしやすいように。
キッチンからはリビング・ダイニング・和室にいる家族の様子がよく見えて奥様も安心。

2017年 冬春号

2017年 冬春号 表紙
キッチンやインテリアを黒系に統一し、モノトーンでまとめたLDK。キッチンから、料理をしながら家族の様子が見えるのが嬉しい。リビング階段は、1階と2階を行き来するのに必ずLDKの中央を通るようにした動線で、常に家族の気配を感じながら暮らせるよう提案
洗面脱衣所は、広くてお子さんと一緒に洗顔や歯磨き、着替えなどがしやすく、爽やかな印象
2階の寝室は照明とアクセントカラーを用いた壁がお洒落。大容量のWICによりスッキリ収納を実現
広くて使いやすいキッチンに取り付けられたペンダントライトはデザインと手入れのしやすさを両立
部屋に篭らず調べ物をするのに便利なLDKのコーナースペースは奥様こだわりの空間
部屋に篭らず調べ物をするのに便利なLDKのコーナースペースは奥様こだわりの空間

2016年 秋冬号

自由設計でこだわりを叶えた愛車がガレージに映えるO様邸

2016年 秋冬号 表紙
自由設計ならではのこだわった黒いキューブ型の外観デザイン
開放的な吹き抜けのLDK。大工さんがアレンジを施し、手間をかけて造作した階段。壁から天井まで石目調のデザインクロスが印象的なシックで落ち着きのあるモダンな空間
愛車を眺めながらLDKでくつろぐひととき。車好きにはたまらない空間を実現
屋根には少し勾配がついている。完全な四角にしなかったのはより格好良く見せるための提案
美しいガレージには美しい車が佇んでいる。中庭や外庭など使われる大理石調のフロアタイルを床に使用。当初は黒一色の予定だったが、空間が重くなり過ぎないよう白を組み合わせる提案が映えている
2階のホールもゆとりある空間に。フローリングの色を1階と変えたことにより上下階で異なる雰囲気を演出
広いバルコニーに植栽を飾り、椅子やテーブルも並べてランチを楽しみたいとO様

厳しい自社基準を設けて素材を厳選 外構込み1300万円台〜の住まいH様邸

広いリビング、吹き抜け、勾配天井が開放的な空間をもたらしている。壁のボルタリングは体を動かすことがすきなH様の要望により設置。美しいデザインのスケルトン階段は、家族の行き来や外からの風の通りなど空間が遮らないつながりを重視し採用
要望により造ったハシゴ付き本棚。遊び心があって、毎日が楽しい暮らしを実現
ダイニングにはH様がこだわって探してきた、お洒落な3本足の白い薪ストーブと耐熱タイルを設置している。床はアカシア、壁はパインの無垢材を使用。木の肌ざわりが心地よい
同社で見つけた土地で、緑豊かな環境を満喫している。ウッドデッキで憩いのひと時
青と緑のタイルがお洒落なキッチン。奥のパントリーに置いた冷蔵庫はLDからは見えにくい工夫
周囲の緑と調和する、ログハウスのような外観。煙突や外階段があり、片流れの屋根もポイント
上がり框はスプーン彫りが施され、独特の肌ざわりが面白い。趣味の物を置ける土間玄関

2016年 夏秋号

モノトーンのデザインと子育て便利な空間を実現したK様邸

2016年 夏秋号 表紙
キッチンやインテリアを黒系に統一し、モノトーンでまとめたLDK。キッチンから、料理をしながら家族の様子が見えるのが嬉しい。リビング階段は、1階と2階を行き来するのに必ずLDKの中央を通るようにした動線で、常に家族の気配を感じながら暮らせるよう提案
洗面脱衣所は、広くてお子さんと一緒に洗顔や歯磨き、着替えなどがしやすく、爽やかな印象
広くて使いやすいキッチンに取り付けられたペンダントライトはデザインと手入れのしやすさを両立
2階の寝室は照明とアクセントカラーを用いた壁がお洒落。大容量のWICによりスッキリ収納を実現
部屋に篭らず調べ物をするのに便利なLDKのコーナースペースは奥様こだわりの空間

2016年 春夏号

自由設計でこだわりを叶えた「シンプルモダン」な住まいのM様邸

2016年 春夏号 表紙
白を基調とし、インテリアが空間のアクセントになるLDK。収納を豊富に設けて極力物を置かず、天井はダウンライトでフラットにしたシンプルモダンな住まい
M様が探してきたこだわりの一品を取り付けた階段の照明
ゆったりとした広さを確保したLDK、そこからつながるモノトーンの畳を施工したお洒落な和室
スリット窓から光がやさしく入り込む、スッキリとシンプルな空間の子供部屋
二部屋の子供部屋はお互い行き来ができるようにした設計
その家の顔になる第一印象が大切だと考えた玄関は光沢のある床を用い白が映える洗練された空間に。M様が探したこだわりの二つ並んだデザイン鏡

2013年 秋冬号

土地探しも、拘りも叶えた、スタッフと一緒に築いた家のT様邸

2013年 秋冬号 表紙
「外観を一番最初に決めました。」とN様。一色で統一するのではなく、グレーを配色したり、2階ベランダの磨りガラスはプライバシー性や室内への採光力を考えたこだわりの外観。
奥様の要望で玄関にはエコカラットを採用。上質な質感と調湿効果で快適な空間に。
スリット窓下に設けられた床の間は黒の配色で明暗を際立たせている。
ゆとりあるキッチンに設けたパントリーの扉は左右どちらからでも開閉可能。
窓の位置や形はプライバシー性を確保。またリビングからシンクが見えないようにと動線を意識した間取り。

2013年 夏秋号

眺望の良さを活かした設計で風情溢れる居酒屋の様な家のN様邸

2013年 夏秋号 表紙
ここからの景色が気に入り、家を建てることを決めたというN様。できるだけ大きくとった窓からは季節が織りなす四季の彩りを楽しむことができる、ゆとりある広さのリビング。
建具などに和紙を用いた和室は客間としても利用できるようになっている。
「居酒屋や旅館みたいな雰囲気にしたかった。」とN様。玄関から続く和の通り土間。
深い軒を支える登り梁の陰影が、玄関までの奥行きをより深く見せている。
風情溢れる外観。玄関アプローチには格子状の目隠しをつける予定。

2013年 春夏号

「ずっとキレイに暮らしたい」ゆとりある動線と素材が拘りのY様邸

2013年 春夏号 表紙
吹抜けにある窓から差し込む光が反射し、室内全体を明るく照らすリビング。吹抜けの三角コーナーはデザインや耐震性を考慮して設けられた。床材も愛犬が元気に走り回れるようにとペット用のフローリングを用いられた。
ゆとりある暮らしの実現。階段スペースもすれ違えるぐらいのゆとりの幅に。
奥様の要望により勝手口のドアは引き戸に、「スペースも取らず便利。」
家族で行ったお寿司屋の雰囲気を真似て、扉の上部を丸く施工した。
太陽光発電、電動シャッター、床暖房など設備にも拘ったお住まい。
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